株式会社ミツカングループ本社中央研究所は、お酢を継続的に摂取することで、内臓脂肪が有意に低下することを臨床試験で初めて実証いたしました。
同時に、血中中性脂肪、体重、BMI※2および腹囲を有意に下げる作用があることも確認いたしました。肥満気味※2の方、血中中性脂肪が高めの方を対象とした試験結果です。ミツカン中央研究所では、これまでに高めの血圧を下げたり、食後の血糖値上昇を穏やかにするなどのお酢の作用を解明しており、今回、内臓脂肪や血中中性脂肪への効果が確認されたことで、お酢の継続摂取はメタボリックシンドロームの予防に有効であることが期待されます。
http://www.mizkan.co.jp/company/newsrelease/2009news/090514.html
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